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ルンバおすすめ8選|最新・高性能・高コスパなど人気モデルを比較

iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ) s9+(S955860)』
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ) s9+(S955860)』

◆本記事はプロモーションが含まれています。

ルンバと一口に言っても、ペットの排泄物やコードを認識して避けるモデル、一人暮らしにぴったりの性能と価格のバランスが取れたモデルなど多くのモデルがあります。自分の住環境やライフスタイルに合わせて、ルンバを選びましょう。

といっても、性能や値段もそれぞれ違うので、選ぶのに迷ってしまいますよね。この記事では、プロの家電販売員のたろっささんへの取材をもとに、失敗しないルンバの選び方と、厳選したおすすめ商品を紹介します。最新のj9や、高機能なs9+、定番のi5、入門機のi2などをピックアップして性能を比較。

後半には、通販サイトの最新人気ランキングもあるので、売れ筋や口コミとあわせてチェックしてみてください。


この記事を担当するエキスパート

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター
たろっさ
家電量販店、家電情報ブログ「家電損をしない買い方をプロの販売員が教えます」を運営するプロの現役家電販売員。 学生時代から家電に対する並々ならぬ興味を持ち、アルバイトを経てそのまま家電量販店の道へと進んで15年弱。 個人で年間2億円を売り上げ、数々の法人内コンテスト等で表彰された経験を持っています。 家電アドバイザーの資格を有し、家電と名の付く物全てに精通しています。家電で分からないことはありません。 現在は家電ライターの業務も通して「全ての人が平等に良い家電に巡り会える機会の提供」に尽力しています。

マイナビおすすめナビ編集部

担当:家電・AV機器、PC・スマホ・カメラ
福本 航大

「家電・オーディオ」「パソコン・スマホ」「カメラ・ビデオカメラ」を担当。シンプルでミニマルなガジェットには目がなく、つい散財してしまう。とくに、白無地のガジェットが大好物。ひそかに、折りたたみ式のスマートフォンへの乗り換えを計画中。

ルンバの魅力

 
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)890』
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)890』

Roomba(ルンバ)とは、アメリカのマサチューセッツ工科大学の学者らにより創設されたロボット設計・開発企業「iRobot」が販売するロボット掃除機です。

2002年に誕生してから、毎年のように新機種をリリースしており、2020年には全世界で3,000万台以上の売り上げを記録しています。

ルンバの魅力はその豊富な機能にあります。自動ゴミ収集機能やWi-Fi対応、ゴミの多い場所をセンサーで感知する機能、また、人の手がとどかないベッドの下に入り込むこともできるなど、たくさんの特徴をもっています。

ユーザーが購入してよかったポイントや口コミ

今回、マイナビニュース・ウーマン会員計303名に向けてルンバについてのアンケートを実施し、「ルンバを持っている」と回答した134名の調査結果をご紹介いたします。

ユーザーが購入してよかったポイントは下記になります。

▼自動掃除だが、吸引力が強いという口コミが多い!

ロボット掃除機は、どこか吸引力が弱いイメージがありますが、今回のアンケートでは多くのユーザーが吸引力に満足しているという結果が出ました。

また、近年では様々なルンバが展開され、昔の商品と比べるとかなり吸引力が強くなっている印象です。ユーザーからも下記のような口コミが寄せられました。

【ユーザーの口コミ】

・自動掃除機のわりに吸引力が強くて、期待以上の働きをしてもらっている
・吸引力がパワフルでしっかり掃除してくれる
・隅々まで綺麗にしてくれていると思う

吸引力が強いことによって、床に落ちているホコリやゴミをきれいに吸い取ってくれ、掃除の二度手間なども回避できます。

もちろん、吸引力の維持には定期的なメンテナンスも必要ですが、安心してルンバを使用することができますよ。

また、本アンケートではこれ以外にも、ルンバ、ブラーバ、新型のルンバ コンボ、そしてその他の購入してよかったポイントや口コミなどについても紹介しています。ぜひ下記の記事も確認してみてください。

ルンバの選び方

ここからは、自分に合ったルンバを選ぶうえで必要な、ルンバのシリーズごとの機能や特徴についてご紹介していきます。ポイントは下記。

【1】各シリーズの性能やシステム
【2】部屋の広さ・多さ
【3】お手入れ方法
【4】便利機能


上記のポイントを押さえることで、より欲しい商品をみつけることができます。一つひとつ解説していきます。

【1】各シリーズの性能やシステムをチェック

ルンバには、s9+、i、eなどのアルファベットのシリーズ、500・600・700・800・900などの数字3桁のシリーズが存在します。それぞれのシリーズについて解説をします。

アルファベットシリーズ|便利機能が満載

 
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)i2』
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)i2』

最近はアルファベットシリーズが主流となっています。数字3桁シリーズに比べると、便利機能が搭載されているものが多いので、より簡単かつキレイに掃除をしてほしい方は、アルファベットシリーズがおすすめ。

現行機種では、s・j・i・eの4機種が選択肢に。それぞれの特徴を簡単に解説するので、ルンバ選びの参考にしてください。

▼sシリーズ
・他の機種をはるかに上まわる清掃能力
▼jシリーズ
・障害物回避機能を搭載し、最も賢い
▼iシリーズ
・多機能なミドルモデル
▼eシリーズ(旧モデル)
・充実した機能で、高コスパなエントリーモデル

3桁シリーズ|番号が大きいほど高性能

 
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)690』
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)690』

数字3桁のシリーズは、番号が大きいモデルが機能が充実していて高性能です。現在、公式サイトから販売(2022年7月現在)されているのは600シリーズのみ。過去に販売していた900・800・700・500シリーズは既に生産終了で、一部販売店のみで販売されています。

また、600シリーズは機能面では900シリーズに劣ってしまいますが、その分、リーズナブルな価格で購入することができます。どこまで機能を充実させ、金額とバランスを取るかを検討しましょう

【2】部屋の広さ・多さをチェック

 
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)690』
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)690』

一人暮らしや一軒家。人によって住んでいる部屋の間取りや、広さは違いますよね。ルンバを選ぶときは、住んでいる家の部屋の広さや、部屋の多さに合わせてシリーズを選んでみましょう。部屋の多さに合わせておすすめのシリーズを紹介するので、ルンバ選びの参考にしてください。

【3】お手入れ方法をチェック

ルンバにはモデルによって便利なお手入れ機能がついているものがあります。ロボット掃除機の購入を検討する理由の一つに「家事の手間を減らしたい・ラクがしたい」というのがあることかと思います。

お手入れ機能も各段に手間を減らせるポイントなのでぜひチェックしてみてください。

自動ゴミ収集|毎回のゴミ捨ての手間が省ける

 
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ) s9+(S955860)』
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ) s9+(S955860)』

基本的にルンバは、掃除後毎回ダストボックスのゴミ捨てをしなければなりません。しかし、ルンバの中にはクリーンベース(充電器)にゴミを貯められる紙パックがセッティングされているモデルがあり、この場合、掃除が終わった後、ルンバが集めてきたゴミを自動で収集してくれるので、毎回ゴミ捨てをする必要がなくなります。

また、最大約(*)1年分のゴミを貯められるので、各段に手間が省けて、ホコリなどが舞うこともないので衛生的。衛生面や、ゴミ捨ての手間を減らしたい方にはチェックしていただきたい機能です。

洗えるダスト容器|丸洗いができて簡単

 
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)e5』
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)e5』

掃除機の手入れに手間や時間をかけたくないなら、洗えるダスト容器を搭載しているアルファベットシリーズから検討しましょう。

水洗いだけで、ルンバのダスト内にあるゴミや汚れをかんたんに落とすことができ、お手入れをらくに済ますことができます。

ゴム製ブラシ|髪の毛が絡まりにくい

 
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)e5』
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)e5』

ルンバの底にあるブラシは、毛でできたブラシとゴム製のブラシの2種類の素材があります

600シリーズのブラシは毛、それ以外のシリーズはゴム製ブラシを搭載しています。ブラシの掃除の手間を考えるなら、ゴム製ブラシのシリーズがおすすめです。

【4】便利機能をチェック

ルンバは自動で部屋中のゴミを吸い取るだけでなく、便利な機能が搭載されているものもたくさんあります。そんな便利機能についてかんたんに説明します。

スマホとの連帯機能|機種によって使える機能が異なる

 
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)690』
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)690』

「iRobot HOME アプリ」に対応しているモデルであれば、外出先からの操作も可能。つけ忘れ、掃除し忘れを防ぐことができて便利です。他の機能についても簡単に解説していくので確認してみましょう!

▼スケジュール機能
毎日決まった時間に稼働するよう設定することができます。
▼マップ機能
進入禁止エリアや、掃除してほしいエリアを設定することができます。
また、掃除結果をアプリから確認することも可能。
▼エラー通知
掃除中にトラブルが起きた場所を通知。マップ機能がある場合は発生場所が表示されます。
▼ブラーバジェットm6との連帯
ルンバで掃除機がけをした後、自動でブラーバが仕上げの水拭き掃除。
▼AIによる掃除方法の提案
季節やエラーに合わせて、より賢い掃除の方法を提案してくれます。

マップ機能|立ち入り禁止エリアも設定できる

 
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)i3シリーズ』
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)i3シリーズ』

上位モデルでマップ機能を搭載しているものなら、毎回の掃除結果をアプリ上で確認出来たり、進入禁止エリアを設定することもできて便利

ペットの餌皿の近くなど、ルンバに近づいてほしくない部分は、アプリに表示されたマップ上で四角形のエリアを設定すると、進入禁止エリアになり、ルンバが近づかなくなります。

また、別売りの機器を購入すれば床に置くだけで、赤外線の見えない壁が出現し、同様にルンバを近づけないようにすることも可能です。

自動充電・自動再開機能|ほっておける

 
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)890』
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)890』

広いお家を掃除する場合は、自動充電・自動再開機能が搭載されたモデルがおすすめ

ルンバは全機種に「自動充電機能」が搭載されているので、バッテリーが切れそうになったら自動で充電しに戻ってくれます。更に「自動再開機能」があれば、充電完了後に自動的に掃除を中断した場所から掃除を始めてくれるので、広いお家でもバッテリーを気にせずほっておけますよ。

カメラセンサー|床の障害物を回避してくれる

 
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)j7シリーズ』
iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)j7シリーズ』

カメラセンサーを搭載しているモデルであれば、部屋の環境や現在地をより正確に把握することができます。

前面カメラを搭載している「jシリーズ」であれば、電源コードなどのコード類や、犬の排泄物をよけて賢く走行してくれます。ペットを飼っている方や、複雑に入り組んだ間取りの家の場合は、「jシリーズ」のルンバがおすすめ。

ユーザーが「もっと重視すればよかった」と感じたポイント

アンケートでは、ルンバのユーザーに「もっと重視すればよかった」と感じたポイントについてもお聞きしました。

上位の3つの項目と口コミをまとめると下記のようになります。

▼吸引力をどこまで求めるかが重要
▼お手入れは基本面倒くさいものと考えるべき
▼ルンバの対応部屋数は必ずチェック


それぞれの口コミも下記でご紹介いたします。

【吸引力についてのユーザーの口コミ】

・使い続けているので性能が落ちたのもありますが、吸引力が少し弱く感じています
・吸えていないゴミがあったりする
・掃除出来ていないところがあるので気づくとハンディクリーナーで結局掃除している

【お手入れのしやすさについてのユーザーの口コミ】

・吸い込み口にゴミが詰まってて取るのが面倒くさい。本体にホコリが付くと目立つので、ボディも定期的に拭いています
・ゴミを吸い込む場所は結構細かいため、面倒くさい
・お手入れが少し面倒
・ごみの処理・掃除に手間がかかる

【部屋数についてのユーザーの口コミ】

・はじめは一部の部屋だけで十分と思っていたが、そのうち、欲が出てもっと多くの部屋に対応したものを選べばよかったと後悔した。

本アンケートの詳しい内容や口コミは下記で紹介していますので、ぜひ確認してみてください。

ルンバおすすめ8選

それでは、上記で述べた選び方をふまえてルンバのおすすめ商品を厳選してご紹介します。一人暮らしにおすすめなモデルや、高性能でコスパの良いモデルを厳選しているので、ぜひチェックしてみてください。

iRobot(アイロボット)『ルンバ s9+(S955860)』

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部屋の隅や壁際のゴミも見逃さない最上位機

これまでの形状と異なり、「D型」に変更されたことで、部屋の隅や壁際にあるゴミも見逃さず、「完璧な清掃」が可能に。

また、新たに搭載された「vSLAMナビゲーション」が、毎秒23万以上のデータポイントを取得し、室内を詳細にマッピングしながら自身の位置を把握。これにより、スムーズで効率的な掃除を行うことができます。吸引力も40倍にアップ(※)し、カーペットやフローリングといった場所を問わず、微細なゴミやペットの毛などを取り除いてくれます。

なお、iシリーズと同様、充電が切れそうになると自動でステーションに戻り充電を行い、途中から掃除を開始する自動充電・自動再開、集めたゴミを30杯分収納してくれるクリーンベース、汚れやゴミが水洗いできるダスト容器、外出先からスマホで操作、進入禁止エリアの設定などが可能です。

※…900シリーズ、e5、i7との比較(アイロボット社調べ)

サイズ 本体:幅312×奥行312×高さ8.9mm
衝突防止機能 -
最長運転時間 最大120分
自動充電(自動帰還) あり
重量 約4.0kg(バッテリー含む)
ダストケース丸洗い 可能
Wi-Fi対応 あり
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サイズ 本体:幅312×奥行312×高さ8.9mm
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最長運転時間 最大120分
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重量 約4.0kg(バッテリー含む)
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iRobot(アイロボット)『ルンバ コンボ j9+(c975860)』

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自動制御が豊富。賢いルンバ

給水、ゴミ捨て、洗浄、全てを自動で行ってくれる賢いルンバです。お掃除時も障害物と床の状態をしっかりと検知し、優れた吸引力と水拭きで、お部屋をきれいにしてくれます。ダストボックスも60日間交換不要であるため、お手入れの手間もかかりません。また、アプリと連動してお家や出先でも様々な操作をワンタッチで行えます。ぜひ全自動でお掃除を行える便利さを体感してみてください。

サイズ ロボット本体:最大幅33.9 x 高さ8.7(cm)
衝突防止機能
最長運転時間 -
自動充電(自動帰還)
重量 約17kg
ダストケース丸洗い
Wi-Fi対応
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サイズ ロボット本体:最大幅33.9 x 高さ8.7(cm)
衝突防止機能
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自動充電(自動帰還)
重量 約17kg
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iRobot(アイロボット)『ルンバ j7+(j755860)』

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ルンバのミドルクラスモデル

最新のミドルクラスモデルとなっています。しっかりと物体を認識して掃除をしてくれるので、床にあるコードなども認識して避けてくれます。もちろん、家具などの大きなものも認識しながらマッピングしてくれるのでより効率的に掃除できるようになっています。さらに、キッチンやリビングルームなどそれぞれの部屋を認識して適切な掃除ができるという点もポイント。クリーンベース自動ゴミ収集機が付属したモデルがj7+、本体と充電器のみのモデルがj7となっており予算に合わせて選ぶことができます。

サイズ 339×87mm
衝突防止機能 あり
最長運転時間 75分
自動充電(自動帰還) あり
重量 約3.4kg
ダストケース丸洗い -
Wi-Fi対応 あり
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サイズ 339×87mm
衝突防止機能 あり
最長運転時間 75分
自動充電(自動帰還) あり
重量 約3.4kg
ダストケース丸洗い -
Wi-Fi対応 あり
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エキスパートのおすすめ

iRobot(アイロボット)『ルンバ i7+(i755060)』

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プロの家電販売員 兼 家電・ITライター:たろっさ

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

『Roomba i7+』はiRobotで初となる充電ベースにダストボックスを配置。掃除が終わってベースに戻ってくるたびに吸ったゴミを自動的に充電ベースのゴミ箱へと移し、吸ったゴミに直接触らなくてもよくなったのは大きなメリットです。

ダストボックスにたまったゴミは、交換なしで大体30回程度の掃除を行うことができるため、こまめなお手入れが要らないのもポイントです。

このなかでは手を汚さずにゴミの処理を行い、ダストカップが丸ごと水洗いができるという利便性から、iRobot(アイロボット)『Roomba(ルンバ)i7+』がおすすめです。

マッピング機能や自動ゴミ収集機搭載モデル!

i7モデルは、部屋全体や隣接するほかの部屋の状況を把握できるスマートマッピング機能を搭載したモデルです。吸引力は現行モデルの中でも2番目に高く、600シリーズに比べ吸引力は約10倍です。

自動充電後、自動運転再開をするため毎日確実に部屋をキレイに保つことができ、侵入禁止エリアをスマホで設定することができます。

また、掃除が完了すると、このi7+モデルの特徴でもある自動ゴミ収集機内の紙パックへゴミを自動排出します。ダスト容器30杯分のゴミを収納可能で掃除のたびに毎日ダストボックスを開けてゴミ捨てをする必要がなくなりました。

サイズ 最大幅351×高さ92mm
衝突防止機能 なし
最長運転時間 最大75分
自動充電(自動帰還) あり
重量 約4.0kg(バッテリー含む)
ダストケース丸洗い 可能
Wi-Fi対応 あり
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サイズ 最大幅351×高さ92mm
衝突防止機能 なし
最長運転時間 最大75分
自動充電(自動帰還) あり
重量 約4.0kg(バッテリー含む)
ダストケース丸洗い 可能
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iRobot(アイロボット)『ルンバ i5+(i555860)』 【2023年モデル】

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ゴム製のデュアルアクションブラシと、10倍にアップしたパワーリフト吸引で、大きなゴミからハウスダスト、ペットの毛まで逃さず取り除いてくれます。カビ、花粉、ダニなどのアレルゲンを99%吸収。エッジクリーニングブラシで壁ぎわや部屋の隅までくまなくキレイにしてくれます。

バッテリー残量が少なくなると、自動でホームベースに戻り充電。充電後は中断したところから再開し、掃除を最後までやり遂げる賢い掃除機です。

サイズ 高さ9.2×直径34.2cm
衝突防止機能 なし
最長運転時間 75分
自動充電(自動帰還) あり
重量 約3.2kg
ダストケース丸洗い 不可能
Wi-Fi対応 なし
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サイズ 高さ9.2×直径34.2cm
衝突防止機能 なし
最長運転時間 75分
自動充電(自動帰還) あり
重量 約3.2kg
ダストケース丸洗い 不可能
Wi-Fi対応 なし
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iRobot(アイロボット)『ルンバ i5(i515860)』

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スマートに使えてお部屋がいつも快適

あなたのライフスタイルに合わせてお掃除を行ってくれるルンバです。いつもの清掃習慣を自動で学び、最適なスケジュールを提案してくれますよ。ペットの換毛期や花粉の季節など季節に合わせてプランしてくれるところも嬉しいポイントです。また、スマートスピーカーに対応もしているため、声をかけるだけで操作が可能。他の家事や仕事をしながらお掃除ができます。もちろん、クリーニング性能も抜群。三段階の清掃方法でお部屋の床をピカピカにしてくれますよ。

サイズ 最大幅34.2 x 高さ9.2(cm)
衝突防止機能
最長運転時間 -
自動充電(自動帰還)
重量 約5.3kg
ダストケース丸洗い
Wi-Fi対応
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サイズ 最大幅34.2 x 高さ9.2(cm)
衝突防止機能
最長運転時間 -
自動充電(自動帰還)
重量 約5.3kg
ダストケース丸洗い
Wi-Fi対応
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iRobot(アイロボット)『ルンバ i3(I355060)』

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出典:

最新のエントリーグレード

ルンバシリーズの中でも最新のエントリーグレードのモデルとなっています。価格は抑えられていますが基本性能はしっかりしておりしっかりと自動掃除をしてくれます。障害物の認識機能やエリア指定といった機能はありませんがスマートスピーカーにも対応しており、スケジュール設定も可能なので掃除の手間を大幅にカットしてくれる優れものです。

サイズ 342×92mm
衝突防止機能 なし
最長運転時間 最長75分
自動充電(自動帰還) あり
重量 3.2kg
ダストケース丸洗い -
Wi-Fi対応 -
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サイズ 342×92mm
衝突防止機能 なし
最長運転時間 最長75分
自動充電(自動帰還) あり
重量 3.2kg
ダストケース丸洗い -
Wi-Fi対応 -
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iRobot(アイロボット)『ルンバ i2(I215860)』

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出典:

性能と価格のバランスがとれたエントリーモデル

性能と価格のバランスがとれた商品。e5の後継モデルで、吸引力を倍増、清掃範囲も約3~4部屋と広がっています

また、バッテリー残量が少なくなると自動で充電ステーションに戻る「自動充電機能」と、充電が完了すると掃除を中断した場所から自動で再開する「自動再開機能」を搭載。更に、掃除パターンも、e5と比べて、よりかけ残しもない動作に変更されて、無駄なく効率的に清掃してくれるのも嬉しいポイントです。

性能面が優れていながら価格帯も比較的購入しやすいモデルなので、初めての方にもおすすめです。

サイズ 最大幅34.2 x 高さ9.2cm
衝突防止機能 -
最長運転時間 連続稼働時間:75分
自動充電(自動帰還)
重量 約5kg
ダストケース丸洗い
Wi-Fi対応
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サイズ 最大幅34.2 x 高さ9.2cm
衝突防止機能 -
最長運転時間 連続稼働時間:75分
自動充電(自動帰還)
重量 約5kg
ダストケース丸洗い
Wi-Fi対応
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おすすめ商品の比較一覧表

画像
iRobot(アイロボット)『ルンバ s9+(S955860)』
iRobot(アイロボット)『ルンバ コンボ j9+(c975860)』
iRobot(アイロボット)『ルンバ j7+(j755860)』
iRobot(アイロボット)『ルンバ i7+(i755060)』
iRobot(アイロボット)『ルンバ i5+(i555860)』
iRobot(アイロボット)『ルンバ i5(i515860)』
iRobot(アイロボット)『ルンバ i3(I355060)』
iRobot(アイロボット)『ルンバ i2(I215860)』
商品名 iRobot(アイロボット)『ルンバ s9+(S955860)』 iRobot(アイロボット)『ルンバ コンボ j9+(c975860)』 iRobot(アイロボット)『ルンバ j7+(j755860)』 iRobot(アイロボット)『ルンバ i7+(i755060)』 iRobot(アイロボット)『ルンバ i5+(i555860)』 iRobot(アイロボット)『ルンバ i5(i515860)』 iRobot(アイロボット)『ルンバ i3(I355060)』 iRobot(アイロボット)『ルンバ i2(I215860)』
商品情報
特徴 部屋の隅や壁際のゴミも見逃さない最上位機 自動制御が豊富。賢いルンバ ルンバのミドルクラスモデル マッピング機能や自動ゴミ収集機搭載モデル! スマートに使えてお部屋がいつも快適 最新のエントリーグレード 性能と価格のバランスがとれたエントリーモデル
サイズ 本体:幅312×奥行312×高さ8.9mm ロボット本体:最大幅33.9 x 高さ8.7(cm) 339×87mm 最大幅351×高さ92mm 高さ9.2×直径34.2cm 最大幅34.2 x 高さ9.2(cm) 342×92mm 最大幅34.2 x 高さ9.2cm
衝突防止機能 - あり なし なし なし -
最長運転時間 最大120分 - 75分 最大75分 75分 - 最長75分 連続稼働時間:75分
自動充電(自動帰還) あり あり あり あり あり
重量 約4.0kg(バッテリー含む) 約17kg 約3.4kg 約4.0kg(バッテリー含む) 約3.2kg 約5.3kg 3.2kg 約5kg
ダストケース丸洗い 可能 - 可能 不可能 -
Wi-Fi対応 あり あり あり なし -
商品リンク

※各社通販サイトの 2023年11月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年12月7日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年11月16日時点 での税込価格

※各社通販サイトの 2023年11月16日時点 での税込価格

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最後に|エキスパートのアドバイス

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター:たろっさ

プロの家電販売員 兼 家電・ITライター

広い部屋なら吸引力が強いモデルを選ぼう

ルンバにはさまざまな種類がありますが、上位のモデルと下位のモデルの大きな違いとして、吸引力とスマホ連携機能の有無ダストカップ水洗いの可否や稼働時間があげられます。

1LDKや限られた場所での使用を想定しているのであれば、予算もそこまで必要のないリーズナブルなものを選択することにより、じゅうぶんな掃除性能を発揮してくれます。

しかし、3LDKや全部で50畳を超えるような広い空間を掃除するためには、吸引力が強いモデルを選ばないと途中でルンバが力尽き、結果的にしっかりと掃除ができていないということが発生する場合も。なので、部屋の広さや頻度によって必要なルンバの能力は変わってきます。

さらに、スマホ連携機能が搭載されているモデルは、現在ルンバがどの程度の部分を掃除したのかということを視覚的に確認できます。これで障害物があって入れなかった部分が、ひと目で分かるようになっているため、掃除漏れを防ぐことができますよ。

【 アンケートの実施内容について 】
▼基本情報
・調査期間: 2023年10月23日
・調査対象: マイナビニュース・ウーマン会員
・調査数: 合計134名(303名のうちルンバを持っていると回答した人数)
・調査方法: インターネットログイン式アンケート
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